弊社が開発したアプリを実装したスマートウオッチを装着いただくことで
作業者のバイタル状況・屋内外の位置をリアルタイムで把握することが可能です

  • 防爆エリアでもご使用いただけるようになります(2024年1月予定)
  • 導入実績建設業・製造業など130社2023年6月現在

導入までの流れ

01
ご導入環境を
ヒアリング

Work Mateをご利用いただく環境やご利用人数などをヒアリングさせていただき、最適な機器構成をご提案いたします。

02
お見積もり

正式見積もりのご提示のため、あらかじめお伺いした利用環境や設置場所を実際に拝見させていただくことがございます。

03
ご契約

Work Mateの各機能を、実際の現場でご利用ください。

Work Mateが現場課題を解決

  • 熱中症予兆検知

    「Work Mate」の熱中症予兆検知機能(※1)を利用するとAIによる学習結果を用いたロジックで作業者個人にあわせた休憩のタイミングがわかります。また、「回復目安の通知」も受け取ることが可能であり、従業員の熱中症対策が可能です。熱中症予兆検知の実績は、こちらをご覧ください。

    ※1 熱中症予兆検知は温湿度センサーを使用します。

    ◇この商品は、医療機器ではなく、疾病の診断、治療、予防を目的としておりません。

  • 注意力低下に気づく

    スマートウオッチから取得したパルスと加速度のデータをリアルタイムで分析し、動作に対してパルスが平常時より低い状態が一定時間継続した場合に「注意力低下状態」と判定し、本人と管理者へアラートを発報いたします。注意喚起や、行動変容を促します。

    詳細は、こちらをご覧ください。

  • 転倒・転落の早期発見

    作業者が転倒・転落した際に電話・メール、SMS等で管理者へアラート通知します。屋内外の位置測位が可能なため、すぐに駆け付けることができます。

  • 緊急連絡の周知

    ①スマートウオッチ上で所定の操作をすることで作業者から管理者へSOS発報が可能
    ②管理画面上で所定の操作をすることで管理者から作業者へメッセージ送信が可能

  • 遠隔での作業見守り

    多機能な「Work Mate」のご利用で遠隔での作業見守りが可能になります。「Work Mate」の活用方法は、こちらをご覧ください。

  • 設備異常の通知を受信

    稼働設備と「Work Mate」を接続することにより、設備異常の通知をスマートウオッチで受け取る事ができます。また、管理者はアラート通知の受信、閲覧後に、特定の作業者のスマートウオッチへ指示を出す事ができるため、遠隔管理であっても迅速な対応が可能です。詳細はこちらをご覧ください。

Work Mateシステム概要

  • 「Work Mate」の通信には、ゲートウェイ機器が必要です。スマートフォンか、据え置き型をお選びいただけます。
  • ※2オンプレミスでも対応可能

スマートウオッチ

基本のスマートウオッチ

基本のスマートウオッチ

寸法 47.0×48.0×12.3mm
重量 41g
通信仕様 Bluetooth 5.0, Wi Fi:802.11b/g/n
センサー 加速度センサー、ジャイロセンサー、心拍センサー、SpO2センサー、低遅延オフボディセンサー
バッテリー 約15時間 ※自社調べ
Work Mate for Apple Watch

Work Mate for Apple Watch

Apple Watch SE , Apple Watch Series 8 にてご利用いただけます。

画面のイメージは、こちらをご覧ください。


Apple Watch SEとApple Watchは、Apple Inc.の商標です。



防爆対応スマートウオッチ

防爆対応スマートウオッチ

機器の詳細は、こちらをご覧ください。

Work Mateお問い合わせ