セミナー概要

テーマ:
業務効率化をD-Driveで実現!
車両と安全運転管理DXセミナー

 

道路交通法施行規則の改正により、2022年4月1日から酒気帯びの有無について記録し、1年間保存することが義務化されました。

さらに、2023年12月1日からは、酒気帯び有無の確認をアルコール検知器を使用して行うことが義務化されました。

 

「アルコールチェック結果」や「運転日誌」の記録と保存には、紙もしくは電子データの選択肢がありますが

管理方法によっては
・紙やExcelによる台帳管理だと日々の記録が大変
・別々に管理すると、突き合わせが発生し煩雑になる
・管理者の承認のため、印刷や別システムが必要となり、時間と手間がかかる

などの課題が残ります。

 

「D-Drive」を導入すると、ドライバーは、スマートフォンアプリで「アルコールチェック結果」や「運転日誌」のデータを簡単にクラウドへ記録でき、管理者は、クラウドに集約されたデータを簡単に確認できます。
このように、クラウドで一括管理することで、上記のような課題を解決することに繋がります。

 

本セミナーでは、D-Driveを活用=DX化することで出来る、車両と安全運転の管理や業務効率化の方法を中心に、

アルコールチェックをクリアしないとエンジンがかからない「アルコール・インターロック」機能についてもご紹介いたします。

 

※「D-Drive」の詳細はこちらからご覧ください。
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セミナー内容

1.アルコールチェックの課題と運転者の虚偽報告を防ぐ解決策

 

2.業務効率化をD-Driveで実現!車両と安全運転管理のDX化

 

3.「アルコールチェックをクリアしないとエンジンがかからない」機能のご紹介

 

 

 

開催概要

日時:
2024年2月6日(火) 14:00~14:30

2024年2月20日(火) 13:00~13:30

 

実施方法:
Zoomを使用したオンラインセミナー形式での開催です。
詳しくは、メールにてご案内いたします。

 

対象:
・白ナンバーの車を有する事業所の方
・アルコール検知器は導入しているが、確認結果を紙で記録している方

・ドライバーの直行/直帰が多い事業所の方
・「酒気帯び確認結果」や「運転日誌」の管理にお悩みの方
※基本的な内容から説明いたしますので、お気軽にご参加ください。

 

主催:
株式会社ユビテック

 

問い合わせ:
問い合わせフォームよりお願いいたします。

 

注意事項:
・オンラインでの開催となります。当日は電波の良い環境で、PCもしくはスマートフォ ンよりご参加ください。
・本イベントへのご参加には、事前のお申し込みが必要となります。
・同業他社などはご参加をお断りさせていただく場合がございます。ご了承ください。
・講演内容は変更となる可能性がございます。

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