History

社会とともに40年。
蓄積された技術力は、今も進化を続けています。

オフィスコンピューター開発のベンチャー企業としてスタートしたユビテックは、ソフトとハードの両面から、常に時代をリードする技術革新を続けてきました。 新日本製鐵が親会社となった80年代より、コークス炉カメラに代表される製品やATMなどのセンサーモジュール開発に取り組み、2002年以降は、IRI(インターネット総合研究所)傘下で通信・ネットワークの技術領域に磨きをかけました。さらに、オリックスグループの一員となった2007年以降は、テレマティクスサービスを核に、IoT時代を支える様々な分野に向けたソリューションをご提供しています。

  • 2017年

    データ分析・解析による価値創造
    BI,AIを使ったデータの分析、解析を行うことでIoTにさらなる付加価値を創造。

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  • 2017年

    装着式バイタルセンサーファームOEM開発
    腕に装着する「MEDiTAG(メディタグ)」と、ビーコン・テレマ ティクスを組み合わせ、「誰がどこにいるのか」 や「健康状態」などを把握するシステムをホシ デン(株)と共同開発。(MEDiTAGはホシデン(株)の登録商標です。)

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  • 2017年

    工場用IoT標準キット販売
    既存設備に設置するだけでPLCの情報を自動収集。収集した情報からチョコ停時間を顕在化 させ、効率化をサポートする工場向けソリュー ションキットを発売。

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  • 2016年

    UBITEQ IOTプラットフォームサービス開始

  • 2014年

    環境省 CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業採択
    函館・神戸で、電気自動車によるカーシェアの実証 実験を3年にわたり実施。

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  • 2013年

    ネット型BEMS 【Be Next Green】が省エネ大賞 センター会長賞受賞

  • 2011年

    NEDO 省エネ革新技術開発事業とし採択

  • 2010年

    省エネソリューション ネット型BEMS販売

  • 2009年

    オリックス自動車テレマティクス開発・運用開始
    車載機開発・Web開発・運用まで一貫して提供。

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  • 2008年

    オリックス自動車カーシェアリング用車載機開発
    日本で最初のカーシェアリング事業者オリックスに向けて、エコドライブを意識した車載システムを開発。

  • 2008年

    JOYSOUND 移動型カラオケOEM製造
    旅館・ホテルなどで使われる移動式の通信カラオケ機器を開発、生産。

  • 2005年

    ATM用バイオメトリックスセンサユニット生産開始

  • 2000年

    コークス炉カメラ開発
    コークス炉内の損傷状況を診断するロボットに組み込むCCDカメラを開発。高温環境下にも対応し、製鉄所の保守効率を飛躍的に向上。

  • 1999年

    液晶TV用HD映像エンジン開発

  • 1998年

    ATM用センサユニット開発
    紙幣やコインの鑑別センサをはじめ、カードセンサ、監視カメラなど、銀行ATM関連のセンサユニットをトータルに開発・提供。

  • 1998年

    デジタルPPC用スキャナモジュール開発

  • 1993年

    液晶PJ用HD映像エンジンを開発

  • 1988年

    PC9800シリーズ用ソフト販売

  • 1983年

    事務用PC モデル68シリーズ販売

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